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会社概要
浦和地域密着で50年、大和不動産の会社概要。
大和不動産は、さいたま市エリア、京浜東北線、埼京線・武蔵野線沿線の賃貸アパート、マンションの仲介・管理から、新築・中古一戸建、中古マンション、土地等の不動産売買・仲介、デザイナーズマンション、店舗、事務所、投資用不動産、コインパーキングまで手がけております。
会社概要
| 商号 |
株式会社大和不動産 |
| 創業 |
1952年(昭和27年) |
| 設立 |
1978年(昭和53年) |
| 資本金 |
10,000,000円 |
| 代表者 |
代表取締役 小山福松 |
| 所属団体 |
社団法人 浦和法人会
財団法人 日本賃貸住宅管理協会
全国賃貸管理ビジネス協会
MAST 埼玉積和会
イエステーション
浦和中央倫理法人会
CFネッツ
オーナーズエージェント |
| 関連会社 |
さいたま市不動産株式会社
小山光男不動産鑑定事務所 |
基本理念
当社の基本理念。
お客様により良いサービスを提供するために、地域により貢献できるように、全社員が持っている共通理念です。
経営理念
「私達は常に研鑚し、お客様第一主義に徹したサービスに努め、地域一番店としての気概を持って明るい豊かな都市づくりに貢献します」
経営方針
- 我々は、顧客に対し、繁栄と喜びをもたらすサービスを提供する事によって、不動産業を通じて社会に貢献する。
- 我々は、全従業員にとって能力を十分発揮できる職場環境をつくると共に、全家庭の幸福と繁栄を図る。
- 我々は、常に時代を先取りした経営戦略を実践し、我々と地域社会のために、我が社の限りなき発展と存続を図る。
- 我々は、自ら不動産業界のオピニオンリーダーを自負し、その健全な発展を目指し、活力ある行動により業界の地位向上に努める。
- 我々は、「明朗」「愛和」「喜動」の実践により、躍動する職場造りを実現する。
誓いの言葉
「今日一日、朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。」
7ACTS(セブン・アクト)
社会生活に必須の基本動作を、日常の生活を通じて体得できるように7つの実践項目に集約したものです。全て「あたりまえのこと」ですが、実行が難しいことから、「偉大なる常識(グレート・セオリー)」と呼ばれています。このセブン・アクトを当社社員は行動の中で実践します。
- 1.あいさつが示す人柄、躊躇せず先手で、明るくはっきりと。
- あいさつ上手はつきあい上手です。あいさつが下手な人は人間関係で大きな損をします。人を尊敬し人を愛する真心の発動があいさつです。あくまでも自分から先に、明るいハッキリとした声と表情で行う習慣をつけましょう。
- 2.返事は好意のバロメーター、打てば響く「ハイ」の一言。
- 間髪を入れずに「ハイ」という返事をされたら、誰しも気持ちのいいもの。なぜなら、好意の表現だからです。また、返事をした人も、それによって心の明瞭な区切りがつきます。家庭生活でも職場生活でもなくてはならぬ実践です。
- 3.気づいたことは即行即止、間髪入れず実行を。
- やろうと思ったらサッとやる。やめようと思ったらサッとやめる。ぐずぐずしただけ、物事はスムーズに運びません。築いたことを、そのつど的確に処理していけば、心にかかることがなく、常に実力を発揮し、成功の道を歩めます。
- 4.先手は勝つ手5分前、心を整え完全燃焼。
- 約束の時間に遅れないというだけでなく、早め早めに行動し、始まるのを待つことが完全燃焼のコツです。少なくとも5分前には決められた場所に行き、心を整え呼吸を整えて、満を持して事を望む習慣をつけましょう。
- 5.背筋を伸ばしてあごをひく、姿勢は気力の第一歩。
- 正しい心は正しい姿勢にのみ保たれるものです。ふしだらな卑俗な姿勢には、積極的、建設的な心の宿りようもありません。腰骨をしっかり立て、あごをひいた姿勢を保つと、次第に気力が充実。ピンチも乗り越える力となるものです。
- 6.友情はルールを守る心から、連帯感を育てよう。
- 仲間意識や同志感、連帯感は一人のルール違反が大きくマイナスの影響を与えます。全体の約束事を守るだけでなく、さらに、その場のエチケットを、一人一人がしっかり守るときに、大きなプラスアルファの集団の力が発揮されます。
- 7.物の整理は心の整理、感謝を込めて後始末。
- 後始末は単にものや環境を基の状態に戻すというだけではなく、感謝の表現であり、次の働きのスタートでもあります。つまり、心に区切りをつけて、その都度、100%の力を発揮する重要な生活実践なのです。